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ジャガー G2

2012年08月28日 00:31

jaguar-G2 013
概要
ジャガーG2(Generation2)は、ジャガー主力戦車の強化版として開発されたものである。
シャーシなどは旧型ジャガーと共通だが、各所に改修が施され、戦闘能力が向上している。

jaguar-G2 013jaguar-G2 014
全面及び背面(どちらも斜めから)。車体の背面を除く全面にERA(爆発反応装甲)が張り巡らされているのがわかる。
また、砲身は取り回しの容易さを考慮し、80口径から76口径に短縮され、信頼性向上のために単薬室になった。

ジャガーからジャガーG2への改修点
jaguar-G2 018jaguar-G2 019
jaguar-G2 010jaguar-G2 011jaguar-G2 012
・車高調整機能の追加
車高調整機能の追加による、完全な車体制御能力の獲得により、
丘や山の稜線から砲だけを覗かせて、非断面積を極力抑えつつ砲撃することが用意になっている。
また、車高調節装置は左右独立しているため、ある程度車体を左右に傾斜させることができる。

・爆発反応装甲の装備
近年の新戦車の開発や、既存戦車の強化による敵砲撃能力の向上に対抗し、車体全面にERAを装備した。
最新型のAPFSDS対抗能力を持つERAは、斜めに着弾するAPFSDSに強烈な横方向への力を加えることにより、
弾体を文字通り粉砕し、装甲への侵徹力を大きく削ぐ。
APFSDSに対しては、RHA換算にしておよそ400mm程度(斜め60~80度の場合)、
HEATに対してはRHA換算で500mm程度の装甲効果があるとされている。
ERA装備による重量増加は1.6t程度と言われている。

・車体固定機銃の装備
対人用として、車体左側正面に7.65mm機銃が2丁追加された。
機銃が追加された関係で、左右でライトの位置が非対称になった。

jaguar-G2 008
・走行用ガスタービンエンジンの装備
ジャガーでは補助動力としてのみ搭載し、走行には利用できなかったガスタービンエンジンだが、
ジャガーG2ではエンジンの出力を300馬力まで大幅に引き上げ、これにより
最大速度の上昇、ディーゼルエンジンの負担減、走破性の向上、
ガスタービンエンジンのみでの移動が可能になるなど、様々な点で性能向上が見られた。
ガスタービンエンジンの出力向上に伴い、耐久性向上や燃費改善のため、
ディーゼルエンジンの出力を1300馬力から1150馬力程度まで約150馬力のスペックダウンが行われた。

jaguar-G2 015jaguar-G2 016
・アンテナ・発煙弾発射機の改良
通信用アンテナは1本化し左側のみになり、右側には小型の対地レーダーが装備された。
対地レーダーは伸縮/折りたたみができるので、使わない時は後方に折りたたんでいる。
発煙弾発射機は車体中央より後部から、車体後部へ移動し、迎角をつけられた。

スペック

兵装
    76口径120mm滑腔砲×1
    12.7mmRWS×1
    7.65mm機銃×2

エンジン
    ターボチャージャー付き水冷4サイクル水平対向8気筒ディーゼルエンジン 1150hp/2500rpm
    ガスタービンエンジン 300hp

乗員
    2名(操縦兼砲撃手、車長兼無線手)

最高速度
    時速73キロ(整地)
    時速55キロ以上(不整地)

重量
    51トン

行動範囲
    420キロ
    580キロ(増槽あり)



コメント:
写真撮影含め1時間半クオリティなので多分書き直します
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ジャガー

2011年12月01日 00:02

概要
新型機 005
ジャガー主力戦車はレゴフロンティア国陸軍最新の主力戦車である。
我が国は軍事中立国であるために必然的に戦闘は防衛主体となり、
陸上において主戦力たる主力戦車は待ち伏せ攻撃が主となる。
そのため、ジャガーは砲塔を廃し強力な80口径120mm多薬室滑腔砲を搭載した。
砲塔が無いために行進間射撃は不可能であるし、また正面以外が死角となるが
待ち伏せ攻撃においては車高が低く非発見性に優れその火力活かすことができる。
さらに、主砲塔がない分車体が軽量化され機動性や防御力の向上を実現した。
新型機 005新型機 006


仕様
車体

車体は横から見ると菱形に近く車体上面にはRWSや発煙弾発射機が並ぶ。
特徴としてまず無砲塔である事が挙げられる。
無砲塔化により全長が10m以上になる80口径120mm多薬室滑腔砲を搭載できた。
しかしその長大な主砲は森林などでは邪魔者となってしまい、
移動に大きな制約ができてしまうため必要であれば60口径の主砲に換装できる。
砲と自動装填装置は車体を貫通するように配置されているため
弊害として車体上部にハッチを設けられなくなってしまい、またハッチから体を出して
備え付けられた機銃を発射することも不可能になってしまった。
解決策としてRWS(Remote Weapon System リモートウェポンシステム)が搭載された。
車体上部に搭載されたRWSにはM13重機関銃と高解像度カメラ、マイク、各種センサー等がまとめられている。
また、ハッチは車体後部に非常に大きなものが設けられていて、
行動不能に陥った際の脱出をより安全に行うことができる。
無砲塔戦車の場合、照準は車体を油圧で迎俯角させるか、
車体ごと旋回する場合が多いがジャガーは砲だけをある程度旋回させることができる。
無砲塔のメリットは減ってしまうものの照準の高速・高精度化や、
駆動系への負荷軽減のメリットは非常に大きいと考えられている。
新型機 019新型機 008

次に、エンジンが車体の前側に搭載されていることが挙げられる。
通常、被弾した際にエンジンが破壊されて行動不能にならないようにエンジンは車体後部に搭載されるが、
軍事中立国レゴフロンティア国の戦車であるジャガーはそうは行かない。
軍事中立国であるということは、友軍の支援が望めなく当然兵士も限られてくる。
そのため、エンジンを車体前部に搭載することにより車体に侵入してきた砲弾やメタルジェットをエンジンで食い止め、
エンジンを装甲の一部とすることにより乗員を保護する。
新型機 013


ジャガーが得意とする待ち伏せ戦術には車体を隠すための陣地構築が必須であり、
また陣地構築に時間を要することは死活問題であり戦術的機動性に関わってくる。そこで、ジャガーはドーザーを標準装備することにより、
迅速な陣地構築を可能にした。ドーザーは通常時は車体前部の下側に畳まれていて、
使用するときだけ展開し、上下運動は車体を迎俯角させて行う。
機構的には単純ではあるが、陣地構築には大きな威力を発揮する。
新型機 009

火力
主砲は新規開発された80口径120mm多薬室滑腔砲を搭載、
対戦車砲弾のL/D比30にもなるAPFSDS弾を超高初速で発射し、
他と比べて圧倒的な貫通力(侵徹力)を発揮する。
多薬室砲は多数の薬室によって砲弾を高初速で発射できる一方で、
装填に時間がかかることが問題とされていたが、ジャガーに搭載されている
多薬室砲は薬室を砲尾を含め3まで減らし、自動装填装置を使用することにより、
他の自動装填装置搭載の戦車と同等の毎分15発の発射速度を実現できた。
しかし、やはり自動装填装置の複雑化によりコスト上昇や整備性の悪化は避けられなかった。

RWSの機関銃はM13 12.7mm重機関銃を少し短縮して、扱いやすいようにしたものである。
RWSは弾倉・機関銃・カメラユニット(センサーユニット)が横に並んでいて、ここにも非発見性を高める工夫が伺える。
旋回はもちろん迎俯角も取れるが、あまり大きな角度は取れない。
と言っても対空機銃ではないのでさしたる問題ではないと思われる。
ジャガー 009縮小版新型機 016

防御力
直接防御力

ジャガーの装甲は全面複合装甲となっており、軽量化しつつ防御力を確保している。
砲塔の分のリソースを装甲につぎ込んだために
正面装甲は自らの主砲弾にも耐えられるほど重装甲となり、
側面・背面装甲は40mm弾にも耐え、上面装甲は直上での榴弾破裂に耐える。
さらに、車体下部は他国戦車と比較してもかなり高めになっており、対地雷性を高めている。
しかし、転輪の数が少ないために地雷により行動不能になるケースが多い。

間接防御力
ジャガーは砲塔を無くし、さらに徹底的に車高を抑えたことにより非発見性が高い。
車体上部に搭載された発煙弾発射機は車体各部に設置されたレーザー検知センサーと連動しており、
レーザー照射を受けると自動的に発煙弾を発射し煙幕を張る。
歩兵の支援や退却時に煙幕を張って支援することができる他、発煙弾の代わりにチャフを発射することもできる。
主砲側面にある弾薬庫は誘爆すると上面のパネルが吹き飛びエネルギーを上に逃すことにより、乗員の安全を確保した。
ジャガー 010改縮小版縮小版


運用
戦略的機動性

ジャガーは自重が47トンと同世代の主力戦車よりも軽く、
国内の主要な架橋のうち約78%を通過できるため、戦略的機動性も高い。
アスファルトで舗装されている道路は、道路を保護するためにゴムパッドを履帯に装着して走行しなければならないが、
有事の際はその限りではない。基地付近などの日常的に通行する道路では
コンクリートによる補強が施されているので、ゴムパッド無しで走行する。
公道を走行する頻度が高いため方向指示器や前照灯も装備する。
ジャガー 005縮小版

戦術的機動性
エンジンは排気過給器付き水冷4サイクル水平対向8気筒ディーゼルエンジンを搭載し、
1300馬力、2500回転/分の出力を発揮することができる。
また、電子装備用のAPU(補助動力装置)として出力12kWの小型ガスタービンエンジンを搭載し、
停車時にメインのディーゼルエンジンを動かさずに各種電子機器の使用や、
主砲・車体の旋回/迎俯角を取ることができる上、静音性も優れる。
但し、電子装備用なのでAPUでは走行することはできない。変速機は無段階変速機を採用することにより
あらゆる速度で適切な軸出力を得ることができるため、
整地での最高速度は時速70キロ、不整地でも時速55キロ以上を発揮でき
行動範囲は400キロ、増槽を追加すれば550キロになる。
とはいっても、車内は相当窮屈なために、あまり長時間の作戦行動・走行は
乗員に対して重大なストレスを掛けることになってしまう。

データリンクシステム
ジャガーは最新のデータリンクシステムにより、近距離にいる友軍戦車や
友軍兵士、戦闘ヘリコプター、観測ヘリコプター等と相互に情報を共有し、
戦車はもちろん、歩兵やその他戦闘車両、戦闘ヘリコプターと連携して作戦を行う。
至近距離通信用の赤外線、レーザー通信設備を備え、後方の指揮車両、前線本部とは電波で通信する。
これらのデータリンク、通信システムにより、より効率的な戦闘を行い作戦を優位に進める事ができる。
ジャガー 006縮小版

スペック

兵装
    80口径120mm多薬室滑腔砲×1
    12.7mmRWS×1

エンジン
    ターボチャージャー付き水冷4サイクル水平対向8気筒ディーゼルエンジン 1300hp/2500rpm
    ガスタービンエンジン 12kW

乗員
    2名(操縦兼砲撃手、車長兼無線手)

最高速度
    時速70キロ(整地)
    時速55キロ以上(不整地)

重量
    47トン

行動範囲
    400キロ
    550キロ(増槽あり)

ジーラ 203mm突撃砲

2011年11月15日 01:09

新型機 001
ジーラ突撃砲は、主に戦車の火力支援を目的とした車両である。
レゴフロンティア国は列強国のように多数の戦車を揃えることができないため、
それを補う目的で開発された。
203mmという大口径の主砲を小型の車体に直接搭載し、
その圧倒的火力によって敵戦車を撃破する。
但し、砲塔がない為に機動戦は苦手で、行進間射撃などは物理的に不可能であるし、
また砲塔があってもその小さな車体では反動で横転してしまう。

新型機 002
車高は火力の割に非常に低く抑えられ、可能な限り被弾面積を抑えている。
また、正面装甲も非常に重装甲となっている。
しかし、小さな車体故にスペースが少なく、正面以外の装甲は非常に薄い。
もっとも、側面を見せた時点で負けているようなものなので、
そこは割り切っているようである。
そのためか、自衛用の機銃さえついていない。

新型機 003
水平8気筒ディーゼルエンジン。出力よりも燃費や整備性を重視したものである。
エンジンはそれなりに信頼性が高いものの、
小さい車体に収めるために無理やり小型化された
トランスミッションの不具合が多く、頻繁なメンテナンスを必要とする。
見ての通り、ハッチが薄く装甲が貧弱なのが分かる。

新型機 004
砲撃時は2名が乗車するが、通常は1名で、
もう1名は随伴している給弾車両に乗っている。
203mmなので当然自動装填装置を装備している。
ハッチの配置上、何故かエンジンハッチと乗員用のハッチが同時に開けられないが、
それほど困るようなことはあまりないらしい。

スペック

武装
    203mm滑腔砲

乗員
    2名

重量
    約32トン

最高時速
    時速55キロ

ヴィーグルアロー近SAMシステム

2011年10月01日 23:33

2011.9.26 公開用 108縮小版
本システムは、レゴフロンティア国陸軍の
近距離防空用システムとして開発されたものである。
このシステムは、車体のXS501にシステムを取り付ける形となっているが、
システムは車両と独立しておらず、一体として運用される。

XS501はレゴソウル国によってLEGO国際連合に提供されている小型の軍用多目的輸送車両であり、
本車両はそれをライセンス生産したものを使用している。

2011.9.26 公開用 109縮小版
左右2つある発射機には4発ずつの赤外線誘導ミサイルが収められ、
その間にTVカメラ・赤外線センサー・レーザー受光部が装備されている。
センサー部分の上にあるものはIFFアンテナである。

発射機とセンサー部分は旋回式で、左右120度程度まで旋回できるが、
車体と干渉してしまうので、発射機を後方に向けることができないという欠点がある。

2011.9.26 公開用 111
射撃姿勢をとっているヴィーグルアロー近SAMシステム。

重量増による牽引能力の低下や、発射時に牽引物にバックブラストがかかるため、
牽引機は撤去されている。

ちなみにライセンス生産はされた試しがない。特にレゴラン◯ド民主主義連邦とかに発射機をライセンスした記憶はない
※そういうネタです
地味だけどちゃんと後方にも指向できるようになっているっぽい


スペック

武装
    赤外線誘導ミサイル×8

乗員
    2名

重量
    約4トン

最高速度
    時速110キロ



コメント
なんか近SAMを作りたかったので、XS501にポンとのっけてみました、という感じです。
ところで、この車体として使用しているXS501ですがほんとに素晴らしいですよ。
小パーツ、高強度、そして高い拡張性。いくつあっても困りませんね。
ベースとして使っているXS501は既に完成していたため、
ヴィーグルアロー近SAMシステムとしては1時間もかからずに完成しました。
その後で多少改良したりはしましたが、それを含めても1時間ぐらいだと思います。
発射機は自衛隊の近SAMのような感じのも好みなのですが、
あえてこのようにしました。あと、アヴェンジャーシステムは正直言ってダサいと思います。

タウロス装輪戦車

2011年04月22日 21:44

ヘリ+装輪戦車 001
当車両はLEGOfrontier国陸軍に配備されている、機動性に主眼を置いて開発された装輪戦車である。
装輪式にすることにより素早い展開が可能となっているが、
当然ながら、重量の関係で重装甲化には限度があるので、対戦車砲弾には耐えることができない。
その代わりに車高をある程度抑えることにより被弾面積を小さくしている。

戦車など地上兵器には敵が多く、それに対処するには多種多様な装備が必要であった。
しかし、レゴフロンティア国はそれほどの装備を揃えることができないため、
一種の車両であらゆる場面、任務において活用できる車両を必要とした。
そこで開発されたのが当車両である。
小口径弾や機関銃程度ならものともしない装甲、軽装甲車程度なら一撃で吹き飛ばす強力な40mm機関砲と
簡易的なRWSを搭載し、さらに高い機動性を持つ当車両は敵歩兵にとって、非常に大きな脅威となる。
しかし、対戦車戦闘では射程や命中精度、威力の差が大きく不利である。


ヘリ+装輪戦車 003
斜め前方から。主兵装は40mm機関砲、副兵装として簡易的なRWSを装備する。
主砲は対地/対空両用で、敵歩兵を断続的かつ高火力な砲撃で圧倒でき、
戦車などに大きな脅威となる攻撃ヘリなどにも有効。
敵戦車戦闘においては、機動力を生かし敵戦車の側面又は後方からの攻撃により撃破する。
又、オプションで対戦車ミサイル、対空ミサイルも装備可能。

ヘリ+装輪戦車 002
斜め後方から。エンジンの排気口、アンテナが見える。
比較的公道を走行することが多いため、方向指示器や前照灯を備えている。
開発中の車両では車体後方に増槽を装備できたが、必要性が無いと判断されたため、
量産型では増槽の装備能力はない。
しかし、開発中の名残なのか、比較的簡単な改造で増槽を装備できるようになっているようだ。

ヘリ+装輪戦車 004
正面ハッチは非常に大きくなっていて、乗員の乗り降りや整備が容易になっているが、
前面投影面積の多くを占めるハッチ部分の装甲が薄くなってしまっているのではないかと言われている。

ヘリ+装輪戦車 006
40mm機関砲正面。最大発射速度は310発/分である。
もともとは対空機関砲なので、初速は1000m/sほどある。
徹甲弾、榴弾、粘着榴弾、成型炸薬弾、多目的成型炸薬、焼夷弾、閃光弾等多種多様な砲弾を使用できるが、
通常、主に徹甲弾、榴弾、多目的成形炸薬弾を搭載する。

ヘリ+装輪戦車 009
エンジンは2ストロークV型8気筒のものを搭載し、380馬力の出力を発揮する。
また、タイヤはパンクしてもそのまま戦闘を続行できるランフラットタイヤが使用されている。

ヘリ+装輪戦車 007
側面装甲を取り外した状態。
幅が狭くなり、重量も軽くなるため輸送時などに取り外される。
側面装甲を取り外した状態でも、ある程度の防御力はあるものの、
被弾に弱いタイヤの露出が多くなってしまうため、
側面装甲を装着せずに戦闘を行うのはあまりにも危険である。


スペック

兵装
       40mm機関砲×1
       7.62mmRWS×1
       必要に応じてミサイルなども装備可能。

重量
       17.3トン

最高速度
       側面装甲有り 100km/h
       側面装甲無し 110km/h
       不整地      50km/h

乗員
       2名

エンジン
       2ストロークV型8気筒 380hp




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